CANDLE BECHA

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ORDER

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今回はスタンダードなキャンドル以外の

お客様のオーダーから産まれたキャンドルを紹介させていただきます。

よくお問い合わせいただきますが

BECHA はハートの形や髑髏の形のキャンドルは作りません。

名前入りのキャンドルも、作りません。

BECHAはお客様に、もっと CANDLE BECHA を楽しんでほしいのです。

それにはまず、世界に一つしかないこと、

BECHAの世界観を楽しんでもらうこと。

お客様と、おおまかなイメージを決めたら

あとはおまかせしていただくのがBECHAのスタイルです。

お客様の頭の中にあるイメージを

BECHAの中でさらに膨らませて膨らませて、形にしていって

できあがります。

とても嬉しい楽しい仕事です。

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ご注文はこちらのアドレス↓、もしくは店頭にて受け付けております。

candlebecha@gmail.com

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HOW TO

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CANDLE BECHA のキャンドルを

暮らしのそばで灯してくださる方が増え、とても嬉しいです。

ありがとうございます。

皆様に一層キャンドルを深く楽しんでもらえますように、

キャンドルの楽しみ方について、毎回テーマを変えてこのブログに書いていきたいと思います。

キャンドルに関するご質問で最も多いものが、2つあります。

一つは、

どうしたらくにゃっとした形になるのか?

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それから

なるべく形をきれいに残すには?

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の、二つです。

CANDLE SHOP BECHA に飾ってあるキャンドルは

“くにゃっとした形”になったものが多いのですが

それは、蝋を捨てたりしないで『ほったらかし』にしているからです。

もちろん、燃え移る物が近くにない、目の届く場所に置いて、です!

くにゃっとするまでの時間は、約3時間ほどです。

夏場の屋外など、気温の高い場所ではもう少し早く、くにゃりとなります。

BECHAのキャンドルは、なるべく長くキャンドルの色を楽しんでいただけますよう

サイズによって芯を調整しているので形が崩れにくいです。

くれぐれも安全面を考慮して、目の届く場所に置いて、くにゃらせてくださいね。

続きまして

最後までランプシェードのような形で楽しみたい方むけのアドバイス。

『キャンドルの縁が片側だけ崩れてしまう』

芯をまっすぐにして、空調のそばなど風の当たる場所に置かない、

この二点に気を配るだけで、解決です。

『蝋を捨てるタイミングがわからない』

使い始めの段階で直径約4cmくらいのくぼみができるまで、

こまめに液だまりを捨てていただきますと

きれいな形に残りやすくなります。

液だまりを捨てる際は、火は消してください。

それ以降は光りが弱くなった時、

火を消す時にのみ、

液だまりを捨ててください。

きれいな形に残す秘訣は、キャンドルを育てる感覚で様子を見ることです。

キャンドルに関する疑問などございましたら

店頭、もしくはこちらまでご相談ください。

candlebecha@gmail.com

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KINOKO

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CANDLE BECHA

FUNNY CANDLE

“KINOKO”

マーブル模様の奇妙なきのこ。

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KINOKOはオーダーも受け付けております。

店頭、もしくはこちら↓までお問い合わせください。

candlebecha@gmail.com

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